お昼の会席料理のお献立
6000円サービス料込み・消費税込み

■先付 桜豆腐・小海老・錦紙巻
■刺身 鯛重ね造り・カンパチ・あしらい一式
■煮物 春野菜煮物・穴子孔雀
■焼物 鰆黄金焼・蟹福紗・はじかみ
■油物 平目アスパラ巻・茄子・青唐
■酢物 鰹タタキ・玉葱・青葱
■蒸物 甘鯛信州蒸し・山葵・青葱・海苔
■吸物 若竹吸・露生姜
■御飯 イクラ御飯
■果物 メロン

写真は蒸物 甘鯛信州蒸し・山葵・青葱・海苔です。






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お昼のサービスのお献立

お昼のサービス会席
(5000円サービス料込み・消費税込み)

■先付 桜豆腐・小海老・錦紙巻
■刺身 鯛重ね造り・カンパチ・あしらい一式
■煮物 春野菜煮物・穴子孔雀
■焼物 鰆黄金焼・蟹福紗・はじかみ
■油物 平目アスパラ巻・茄子・青唐
■酢物 鰹タタキ・玉葱・青葱
■蒸物 高戸蒸し
■吸物 若竹吸・露生姜
■御飯 ジャコ御飯
■果物 わらび餅・苺

写真は刺身 鯛重ね造り・カンパチ・あしらい一式です。


 
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夕食のお献立
10,800円
(サービス料15%込み・消費税5%込み)

■先付 桜豆腐(菜の花辛子和え)・小海老・錦紙
■前菜 はまぐりあぶり焼・稚鮎甘露煮・空豆
■刺身 オコゼ薄造り・あしらい一式
■煮物 メバル煮付・里芋・竹の子・絹さや
■焼物 鯛姿焼き・蟹福沙・はじかみ
■油物 オコゼの唐揚・小茄子・青唐
■酢物 渡り蟹・青ズイキ・茗荷
■蒸物 甘鯛桜蒸し・桜麩・銀杏
■吸物 鯛潮汁
■御飯 雲丹御飯
■果物 メロン

写真は 酢物 渡り蟹・青ズイキ・茗荷です。


 
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夕食のお献立
10,000円
(サービス料15%込み・消費税5%込み)

■先付 桜豆腐(菜の花辛子和え)・小海老・錦紙
■前菜 はまぐりあぶり焼・稚鮎甘露煮・空豆
■刺身 オコゼ薄造り・あしらい一式
■煮物 メバル煮付・里芋・竹の子・絹さや
■焼物 車海老木ノ目焼き・蟹福沙・はじかみ
■油物 オコゼの唐揚・小茄子・青唐
■酢物 蟹錦紙巻・青ズイキ・茗荷
■蒸物 甘鯛桜蒸し・桜麩・銀杏
■吸物 若竹吸
■御飯 雲丹御飯
■果物 メロン

写真は先付 桜豆腐(菜の花辛子和え)・小海老・錦紙です。


 
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大広間
魚信旅館の広間には能舞台もございます。
時には謡の曲が流れます。
 
格天井(ごうてんじょう)丸太ぶち・かごあみ天井最大55名様ぐらいまで。2階から海を見渡せます。
大林映画の1シーンでは広島市の料亭として撮影されました。
「ふたり」「あした」「マヌケ先生」の撮影でも使用されました。


大林宣彦監督の尾道を舞台とした主な作品には
●転校生(82年)
●時をかける少女(83年)
●さびしんぼう(85年)
●ふたり(91年)
●あした(95年)
●あの、夏の日−とんでろ じいちゃん
(99年)
※カッコ内は公開年

大林宣彦監督はふるさと尾道があるがままに残って、自然に皺を刻むことを願っておられます。そして高度成長期に尾道でも古いものが壊されましたが、これからは古いものを残すことが資源になると説かれます。
(以上朝日新聞2006年4月25日備後版より引用。要約)

私たちも「尾道にしかない暮らし」を守って行きたいと思います。

写真は魚信の大広間です。


 
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夕食のお献立
7,000円
(サービス料15%込み・消費税5%込み)

■先付 桜豆腐・小海老・錦紙巻き
■刺身 車海老・鯛重ね造り・カンパチ・あしらい一式
■煮物 春野菜煮付(穴子孔雀)
■焼物 鰆黄金焼き・蟹福沙・はじかみ
■油物 平目アスパラ巻き・小茄子・青唐
■酢物 戻り鰹タタキ・玉葱・青葱
■蒸物 甘鯛信州蒸し・山葵・青葱・海苔
■吸物 若竹吸
■御飯 イクラ御飯
■果物 メロン

(穴子孔雀とはうずらの卵を穴子で巻いたお料理です。)

写真は焼物 鰆黄金焼き・蟹福沙・はじかみです。


 
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若胡屋
■名称 若胡屋跡(わかえびすや)
■場所 豊田郡豊町御手洗 
■TEL 潮待ち館・観光交流センター
    08466−7−2278
■アクセス 三原港から山陽商船で1時間。大長港下船徒歩15分。または竹原港から約40分。
■歴史   河村瑞賢が西廻り航路を整備した江戸の中期に「沖乗り」の航路の寄港地として、新たにひらかれた港町です。広島藩の公認で沖往く船を引きつけ、まちの繁栄をはかるため、四軒の茶屋(遊女屋)置かれました。若胡屋、堺屋、藤屋、海老屋です。文政2年(1819)の「国郡志御編集下弾書き出し張」によると、若胡屋は遊女40人、堺屋(酒井屋)、藤屋(富士屋)はそれぞれ20人、海老屋(のち千歳屋)は15人の遊女を抱えていたことが記されています。当時、四軒の茶屋をあわせると、百名ちかくの遊女がいたことがわかります。
(引用瀬戸内「御手洗」の町並み−潮まち館・観光交流センター刊)
■建物 江戸時代、御手洗地区に4軒あったという茶屋のうち、唯一現存する建物。最盛期には、百人もの遊女を抱えていたといわれています。おはぐろ伝説の壁が残っています。(県史跡)「若胡子屋の別棟の座敷は8畳・8畳・6畳の3室から構成されていますが、天井には屋久杉を使い、障子は赤漆の塗框にして腰板に屋久杉を使うといった素朴さの中に贅を尽くした構成になっている。(中略)なお、若胡子屋の建築年代は形式的には18世紀初頭と見られ、1724(享保9)年に御茶屋として藩の免許を受けているので、その時代と考えてよいであろう。」
■尾道との関連 文政11年「諸書付控帳」によると高宮郡古市村ふゆは、だまされて藤屋へ売られてきたが、逃亡を図るなど抱え主の手に負えなくなり、尾道に転売されています。(引用お茶屋若胡屋の遺跡と御手洗−潮まち館・観光交流センター刊)1830年天保以前版全国遊所番付には1段目に尾道・宮島・御手洗があります。

写真は若胡屋跡の中庭。


 
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朝食のお献立
尾道らしい朝食をどうぞ。
ご宿泊の朝食のお食事メニュー
お一人様朝食代1,200円(消費税込・サービス料15%込)

■小鉢 ひじき
■焼物 アジの開き
■冷奴
■卵だしまき
■汁物 赤だし(浅利)
■御飯 白御飯
■海苔
■香物 お漬物(大根・きゅうり・キャベツ)

写真は卵だしまき


 
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旧田辺邸
■名称 旧田辺邸
■場所 広島県府中市上下町上下 
現在・指物濱一(喫茶室)
■アクセス JR福塩線福山駅から約1時間30分 三次駅から約1時間 東城・庄原・三次の各ICより約45分 山陽自動車道三原久井ICより約45分尾道・福山・三原より約1時間
■歴史 かつて幕府の天領として栄えた上下は、備後・備中五万石を支配する代官所が置かれ、いち早く中央の文化が伝わったまちで、当時を偲ばせる白壁やなまこ壁が残っています。
■建物 旧田辺邸は江戸期の町家。当時は幕府の公金を扱う掛屋を営み大名を凌ぐ生活ぶりだったといわれます。後、造り酒屋や農協の支店などを経て、現在は喫茶室となっています。旧岡田邸は、田山花袋の小説「布団」のモデル岡田美知代の生家。現在は上下町歴史文化資料館(TEL0847−62−3999)として一般に公開されています。近くのキリスト教会は明治時代豪商角倉(かどくら)家の蔵として建てられたものです。翁座は大正時代に着工、昭和2年に完成された県内でも数少ない芝居小屋です。

写真は上下川から見た旧田辺邸


 
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昼食のお献立
10,000円
(サービス料15%込み・消費税5%込み)

■先付 胡麻豆腐(菜の花辛し和え)・紅葉卸し・青葱
■前菜 はまぐりあぶり焼・稚鮎甘露煮・空豆
■刺身 オコゼ薄造り・あしらい一式
■煮物 メバル煮付・里芋・竹の子・絹さや
■焼物 すずき木ノ目焼き・蟹福沙・はじかみ
■油物 海老しんじょう湯葉巻き・小茄子・青唐
■酢物 蟹錦紙巻・青ズイキ・茗荷
■蒸物 鰻黄金蒸し・露生姜・銀杏
■吸物 若竹吸
■御飯 雲丹御飯
■果物 メロン

写真は 煮物 メバル煮付・里芋・竹の子・わらびです。







 
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